She Said She Said by Sally

イラストコミック描いてます

These Days episode 2

こんにちは!

前にバンドを再開したことは書きました!
興味のある方は記事のカテゴリー These Days episode のところから
These Days episode1を見てくださいね!

ちょっと恥ずかしいのですが音源をアップします
ホームデモレベルで申し訳ありませんが
よかったら聴いてみてください…




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  1. 2011/04/01(金) 00:01:33|
  2. These Days episode
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These Days episode 3

こんにちは!

落ち着かない日々が続きますね!
私は気分転換にギターばかり弾いていますが…

さて These Days とりあえずもう一曲
よかったら聴いて下さいね~



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  1. 2011/04/02(土) 00:10:01|
  2. These Days episode
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「平和に生きる権利」ヴィクトルハラ

こんにちは!

私は今 起きている福島の原発事故に ちょっとした違和感を感じていました

起こっていることにたいしての国と東電の対応
マスコミの対応 とにかく緊迫感のなさ!!

情報も混乱! 副島さんの行動も正直その真意がわかりませんでした

一体 福島で何がおきて これからどうなっていくのか?
そんななか リンク先の "反戦な家づくり" さんの記事を読んで
少し納得しました またいくつかの部分を勝手にコピペしますが(ごめんなさい~)
興味のあるかた(というかぜひ皆さま!)リンクから行って
読んでください!




"ただでさえ危なっかしくて見てられない日本の原発に、わざわざプルトニウム入りの燃料を持ってくるとは。
では、なんで危ない猛毒のプルトニウムを入れて燃やすのかというと、他にプルトニウムの捨て場がないからだ。

核廃棄物の処分は、核を使う国はどこも頭を悩ましている。
とういか、本当の解決策はない。
世界中で、高レベル放射性廃棄物を処分する場所は、フィンランドのオンカロだけ。一か所しかない。

フランスは、原発大国であるから、当然出てくる廃棄物も大量だ。
捨てる場所がほとんど無いのだから、必然的にMOX生産も増える。


ソ連崩壊後から、急速に進んだ核軍縮で、現在兵器級のプルトニウムが250トンくらい在庫されているらしい。
兵器級のウランとプルトニウムをMOXに加工すると、100万kWの軽水炉50基を100年運転できると、(財)高度情報科学技術研究機構のサイトには書いてある。

そのくらい大量のプルトニウムを抱え込んだアメリカは、なんとか使いたいけれど、プルトニウムが危ないことは自分が一番よく知っている。で、上記のサイトによると2006年時点ではアメリカはプルトニウムの使用を禁止しているらしい。

時刻では危険で使えないものを押しつけるとなれば、そう、これは日本をおいて他にない。
ちなみに、電気をたくさん使う国じゃないと意味が無いし、政情不安でプルトニウムなんて渡せない国でもダメ。
そう考えると、日本は理想的な核兵器を解体した後の、プルトニウムの消費国というわけ。

しかも、自分たちは危なくて使わない猛毒のプルトニウムを、フランスを経由して「安全」とひとこと言ってやれば、何の疑いもなく嬉々として原子炉に突っ込むのだから。

さらに、どう考えても成功する見込みのないプルトニウム燃料の高速炉(もんじゅ)をなんとか動かそうとして巨額の税金を投じてくれるし、とどのつまり、危険極まるMOXの製造工場まで作ってしまおうというのだから、プルトニウムを持て余しているアメリカにとっては、良い子ちゃん過ぎて笑いが止まらない。


ここからは、私の想像である。内容に責任は持てない。が、この恐ろしい想像が現実になるというリアリティが日増しに高まっていることに、胸が締め付けられる。

私が想像する恐ろしいシナリオとは以下の通りだ。

日本に原発を導入したアメリカは、いずれ事故を起こすだろうと予見していた。
地震で原子炉が損傷し、放射能の漏洩がある。
そうなったら50km圏内とか、状況に応じて放射線管理区域にして、住人を全て立ち退かせる。
もちろん、一般人は立ち入り禁止。

大量の日本人労働者を投入して、とりあえず高濃度の放射線を封じ込めたら、その地域は核の墓場として、捨て放題の場所にする。
事故った原子炉の近くに深い穴を掘らせ、世界中で処理に困った核廃棄物を捨てる。

もちろん、その処理に当たった労働者には、それなりの待遇を与えるが、10年絶って癌になっても「因果関係が証明できない」として見殺しにする。
ソ連の60万人のリクビダートルと同じように。

現在、自衛隊や消防隊に、やたらと賞賛の嵐が吹き荒れているのは、そのための前準備だ。
放射線量計も持たされずに突入させられる下請け労働者に比べれば、一応は線量管理している自衛隊や消防隊は「安全」なはずだ。電力会社や御用学者の基準では。
にもかかわらず、ヒーローとして報じられるのは、これから始まる日本のリクビダートル募集にむけての演出であろう。

ただし、アメリカにとってもチェルノブイリのような管理不能な大爆発は困る。あくまでも、汚染が一定範囲にとどまる必要がある。
ところが、「安全神話」に本気で洗脳されている日本のチームは、完全にパニクって対応能力がないから、最悪の場合は、炉心溶融から水蒸気爆発へという可能性もないではない。


そこで、アメリカやフランスは、熱心に援助の手をさしのべる。
彼らの落としどころは、50kmかそこらの汚染はOK。海への放射能垂れ流しも、ほぼOK。もちろん、作業する労働者の被曝もOK。ただし、東京まで大量に汚染されるような大爆発は防ぐ、ということだろう。

IAEAがこれから数日~数週間に出す助言や方針は、おそらくその方向に向いていくはずだ。

そして、1~2年を経過した頃、福島は核の墓場FUKUSHIMAにむけてIAEAの管理下でその姿を変えられていく."

以上 "反戦な家づくり" さんの記事から引用しました



さて音楽はチリのビクトル・ ハラ「平和に生きる権利」
彼はピノチェトの軍事クーデターのとき(1973年9月11日!)二度とギターが弾けないようにと
両手を潰されたうえ虐殺されました
とても美しい歌です 人類の宝物です!

その訳詞です(by音楽センター)

1 平和のうちに生きる権利 ホーおじさんは 呼びかけたのだ
  ■世界の友に 心をこめて 平和に生きる権利を
2 インドシナ遠く海の彼方 砲火にさらされ 花は焼かれて
  ■月さえくだかれ そこではすべて 平和を叫んでる
3 われらの歌は愛の炎 緑を育てる さわやかな風
  ■世界をつなぐ 使いの鳩だ 平和に生きる権利を

全ての人が 平和に生きる権利を!!
  1. 2011/04/03(日) 11:01:14|
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ニヤァ~!!

こんにちは!

4月に入ってもなんか寒いですね!?
またラクガキです!私は原発は大反対!!です!!


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  1. 2011/04/06(水) 10:42:06|
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大人は食べよう!子供はだめだよ!

こんにちは!

ぜひ みてくださいね~~!! さてどうなるのでしょうか!?ぜひ参考にしてください!!









  1. 2011/04/06(水) 17:21:51|
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